使い方・資料について
①地表の標高を読む → ②同じ層の標高を求める → ③地下の傾きを確かめる → ④D地点を予測する。正解まで何度でも試せます。進み具合はこの画面を開いている間だけ保持されます。
入力画像「IMG_4669.jpg」の「3 地層の広がり」をもとに作成。画像そのものはアプリに使用していません。柱状図は5m刻みで読み取り、凝灰岩の上面はAが深さ30m、Bが25m、Cが15mです。凝灰岩は見分けやすいよう着色しています。
参考:国土地理院:地図から標高を読み取るには / 産総研 地質調査総合センター:火山灰・火砕岩。アプリ本体は通信不要です。参考リンクを開くときのみ通信します。
3D描画:three.js(MIT License)。ライセンスはHTMLソース内に同梱しています。3Dが利用できない環境でも、柱状図と演習を利用できます。